ウインドリペア 『フロントガラスの ヒビ修理』 出来ます!!

ウインドリペアとは  


走行中に飛び石等で出来た『ヒビ、キズ』を専用の機械を使ってヒビの伸長を接着剤(レジン)で固めて止めてしまう作業の事です。
早期発見!! ヒビ割れは、急激な温度差、風圧・振動などでも伸びていくことがありますので、 早めのウインドリペアが必要になります。 
ワンコイン以上のヒビ割れですとフロントガラス交換で高額な出費になってしまいます。
しかもヒビ割れがありますと車検に通りません。

ウインドリペアキットのご紹介 グラスウエルド社製使用
ガラスリペアキットの販売・リペア講義も行っております。 

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    こんな時は要確認!!イラスト。。。

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    グラスウエルド社『インジェクター・UVランプ・専用レジン』

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    黒色セラミックが近い難しい場所です。

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    レジンを注入して仮固め中!!

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    何とか目立たなくなりました。

       このようなヒビ割れは目立たなく直ります!!

ご注意
一度リペアした同じ箇所を修復することが出来ませんのでガラスを交換していただくようになります。
リペア痕は雨染みのようになり新品ガラスに復元するものではありません。
ヒビの場所、状態で更にヒビが広がる場合がありますのでご了承ください。


フロントガラスのヒビ割れが・・・出来てしまったらの対処法!!

500円玉位のヒビだったら...
まず水分が入らないように、ビニールテープ等の水分を吸収しないものでキズを隠くそう!
水分を吸収するテープは(セロハンテープ・ガムテープ・マスキングテープ)駄目ですから注意してください。
絶対に撥水剤を使わないで下さい!
ヒビの中に撥水剤が入ってしまうとリペア不可能になります。

ドアはバタバタ開閉はしてはいけません!窓を少々開けて置くのも一つの手・・・急激な振動、室内圧力、温度変化等で
ヒビが伸びる事があります。
絶対にヒビを押さないで下さい!
室内側からも押したりしないで下さい。
フロントガラスのヒビをそのままに放置しますと良好な視界を妨げ危険ですし、車検に通らない事があります。

早めにリペアする必要があります。

もちろんフロントガラスを交換することがベストなのですが、修理代が高額なため
これまでは車両保険を使うケースがほとんどだったと思います。
しかし大手損害保険各社の制度改定で2012年10月以降の自動車保険契約、または継続契約された方の車両保険を使用しての修理が等級据え置きではなくなりました。
等級ダウンするということは保険料もその分上がってしまいます。
 

実費でガラス交換する場合(専門業者さんをご紹介いたします)が
社外新品、中古ガラス、輸入ガラスを使えば修理代を低く抑えることもできますが

当社のウインドリペア施工なら

1箇所(3cm以内)12,960円で直せます。(お車持ち込みの方限定)
同一車種2個目から(10,800円)
まずは
お気軽にお電話ください!